一月早い誕生日と父の日
お久しぶりです。5月24日に表記の祝いを摂州の孫達がやってくれました。愚僧の誕生日6月16日と、父の日(お爺さんの日)6月15日を祝うという企画ですが、何故一月早いかと申しますと手術日と重なっているという事です。手術というのは脊柱管が狭窄等で歩行に障害が生じた事で、それを何とかしようと手術先を探している最中に「大麻」を含む薬で三途の川に墜落、退院後「蜂窩織炎」という感染症にかかり又も三途の川で溺れかけるという「不幸」で延ばしのばしになっていた手術と入院日が6月11日と決まり、それが誕生日等と重なったためこの日となったものです。

誕生日パーティは幾つになっても嬉しい こんな消し方もあるんですな
手術は尼崎にあるクリニックで行います。競艇以外で「尼」に足を踏み入れるのは尼崎城を偐家持氏と銀輪行した二回で、三回目は自身の横っ腹に「大穴」の万船券となりました。術は脊椎の破損が進んでいると云うことで、二回に分けて行うようです。このクリニックでは通常でしたら3泊4日程度で退院となり、後はリハビリ専門病院に移るそうですが、愚僧の場合は予定は未定だそうです。このクリニックでは手術歴が非常に多く、腰椎に特化していると云うことで全面的にお任せ状態です。

大根サラダは自家製を食べました 今時は辛いですね
またしばらく書き込みが出来なくなります。三途の川から無事帰りましたら、アマ無線の再開等宿題が沢山残っています。